次世代地デジアンテナ 彩

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無料電波調査

リアル・コンサルでは、無料でアンテナ診断を行っております。現在受信可能な電波や、最適なアンテナの種類、工事料金のお見積りなど、お客様のお悩みをプロの視点から適格に診断し、お答えいたします。

地デジ用のアンテナを取り付けるにあたり、まずは電波調査からはじめます。
お住まいのエリアや、ご自宅が一戸建てかマンションなどの集合住宅かによっても、状況は変わってきます。
また、電界強度およびノイズを正確に測定するには専用の測定器による測定も必要になります。
お住まいのエリアの電波状況を確認させていただき、お見積りや施工日などを出させていただきます。
普段は何気なく見ているテレビですが、アンテナで電波を受信する事によってテレビを視聴できています。
地デジもアンテナを設置して初めて見られるものなのです。

調査の内容について

専門スタッフのご訪問

実際にお客様のご自宅へスタッフが訪問し電波診断、環境診断を行い、正式なお見積りをお出しします。電波調査は無料ですので安心してお気軽にお問い合わせください。CATVなど月々の料金をなくす為に、個別のアンテナに切り替える方にもお勧めです。現在エリア外の方でも、受信可能な場合がございますので、まずはお気軽にお問い合せ下さい。

適切な環境診断

周辺環境を調査致します。デジタル放送はUHF(※1)帯域だけで受信しますので、VHF(※2)のアンテナは不要です。共同アンテナで視聴されている方は個々にアンテナをつける必要があったり、UHFアンテナでの視聴も可能ですが方向調整が必要な場合や、使用できないものもあります。環境により、様々なアドバイスをさせていただきます。

(※1)極超短波(ごくちょうたんぱ、UHF : Ultra High Frequency)は極超短波帯(300MHz~3GHz)の周波数の電波をいいます。一般にはテレビのチャンネルの13ch~62chをさします。波長が短くアンテナが小型化できるので移動通信に適しています。
(※2)超短波(ちょうたんぱ、VHF : Very High Frequency)は超短波帯(30MHz~300MHz)の周波数の電波をいいます。一般にはテレビのチャンネルの1ch~12chをさします。業務用移動通信・無線航法(ILS)・(民間)航空無線・国際VHF船舶無線・同報無線・地上アナログテレビジョン放送やFM放送で利用されます。

※アナログテレビでは視聴できませんので、デジタルチューナーを取り付けるか、デジタル対応のテレビに買い換える必要があります。

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